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ゴーヤチャンプルを家庭菜園のゴーヤで作る

ゴーヤって身体にとてもいい食材ですね。
健康のことを考えるなら、ゴーヤは外せません。
ただ苦味がどうしても苦手という人もいるようで、このゴーヤの苦味が身体にいいんですよね。
このゴーヤですが、家庭菜園で簡単に収穫できます。
生命力がたくましくて、あまり手入れをしていなかったのですが、今年も豊作でした。
自分で作ったゴーヤでゴーヤチャンプルを作る。最高ですよ。
お店で買ったゴーヤよりおいしく感じ、身体にエネルギーがたまっていく感じです。
ただ、夏の終わりとともに、ゴーヤの収穫が減りますから、楽しめるのもあとわずかです。  


「ペッパーランチ」でO157 気をつけたい食中毒

インフルエンザの話題ばかりで、影が薄くなっていたO157ですが、ステーキ店「ペッパーランチ」で大腸菌O157による食中毒が発生した疑いがあるとのニュースが報じられました。
東京都や奈良県などの7店で発生したらしいんですね。
食中毒の原因となたのは角切りステーキとのこと。
でも、火を通しているはずの角切りステーキで、なぜ食中毒が発生するの?
レア状態だったのか、あるいは大腸菌は熱に強いのか、ちょっと?がつく食中毒騒ぎでしたが、人ごとではないですね。
食品の保管管理、家でもルーズになっているところがあるので、心を引き締めたいものです。  


健康と餃子の関係

9月に大流行が予想されるインフルエンザですが、自分でできる予防策としては、うがい、手洗い、マスクの着用以外に、体力、免疫力をつけることぐらいしか思いつかないですね。
しかし、体力をつけるといっても、もともとが運動不足の毎日。
少し運動をし始めると、足腰が悲鳴をあげて...情けないが切りです。(^_^;)

そこで、やはり食べて健康を目指すわけですが、これもいくら健康に良いといってもおいしくないものは長続きしません。
やはりおいしく食べ、できれば自分の好物で健康を目指すことができれば最高ですね。
私は夏場から秋にかけ餃子をできるだけ食べるようにしています。
それも、ニンニクたっぷりの餃子を。
ニンニクは健康維持、免疫向上に昔から定評がありますから、夏の疲れた身体にすごくいい感じがするんですね。
まあ、大好物であるのが一番の理由でもありますが。  


インフルエンザに勝つ健康レシピ

インフルエンザがこの9月に大流行すると予測されていますが、そんな予測なしでも身の回りで新型インフルエンザにかかったという声が増えてきました。
新学期が始まり、すでに学級閉鎖になったクラス出てきています。
どこまで感染が広がるのか、不安がいっぱいですね。
ワクチンはまったく間に合いそうもないし、自分の健康は自分で守らないといけないようです。

健康を維持し、身体の免疫力を高める自分なりのレシピを工夫している人も多いと思いますが、どれが一番いいのか、迷います。
ネバネバ系は昔から身体にいいとされているので、私はもっぱら納豆、おくら、山芋などをできるだけおかずに取り入れるようにしています。
タンポポの根や茎に抗ウイルス作用があり、新型インフルエンザに良いとの声も聞きますので、タンポポ茶などを食事と一緒に飲むようにしてもいいかもしれないですね。  


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